ワクチン利権・癌利権の闇。村中璃子とカルト宗教「生長の家」と「李家」。

バキュロウイルスって何?子宮頸がんワクチンに潜むバイオハザード

の続きです。

すでにいろんな方がたくさんの情報を発信されてらっしゃるので知っている方もいるかもしれないですけど。。。何かのきっかけになれば幸いです。

子宮頸がんワクチンの推進者たちについてどういった繋がりがあるのかを、まとめてみようと思います。

私は三年前、祖母の癌をきっかけに、抗がん剤について調べていました。

その中で、初めて作られてた抗がん剤というものが、毒ガス兵器マスタードガスから作られている、ということを知りました。

今ではネットでかなり有名かと思いますが、知った当時はショックというか、本当に驚きで、なんでこんなものからできたんだ?と疑問だらけでした。

私はRAPTBLOG知ってから、もっと真実を知りたいと思い、抗がん剤や、癌利権について調べるようになりました。(一番下にまとめてリンクを貼っています。)

RAPT理論を基に「子宮頸がんワクチン」を推進している人たちを調べていくと、「生長の家」や「李家」、「日本会議」の人たちと繋がっていました。

村中璃子とジョンマドックス賞とモンサント社

 

 

タイトルの主題である、子宮頸がんワクチンの過剰推進者である「村中璃子(むらなかりこ)」。

この「村中璃子」という人物は子宮頸がんワクチンについて調べたことのある人ならば有名かと思います。

日本の医者でジャーナリストだと自称している「村中璃子」は「ジョン・マドックス賞」という賞を受賞。

 

海外の一流科学誌「ネイチャー」 HPVワクチンの安全性を検証してきた医師・ジャーナリストの村中璃子さんを表彰

HPVワクチンの安全性を検証する発信を続けてきた医師でジャーナリストの村中璃子さんが1130日(ロンドン時間)、イギリスの一流科学誌「ネイチャー」元編集長の功績を記念したジョン・マドックス賞を受賞した。

同賞は公共の利益のために科学や科学的根拠を広めることに貢献した人に贈られている。

 

「ジョン・マドックス賞」はイギリスの科学誌「ネイチャー」元編集長の功績を記念したものだそうです。

詳しく調べていくと、この「ジョン・マドックス賞」はとても胡散臭いかつ、結論から言ってしまうと、権威付けのために与えた賞でした。

この「ジョンマドックス賞」は、科学雑誌「ネイチャー」の元編集長、「コーン財団」、「センスアバウトサイエンス」が共同で構想した賞だそうです。

ジョンマドックス賞ーwikipediaー

この「コーン財団」というのが、7割以上が医薬産業界向けに投資しているそうで、子宮頸がんワクチンの一つである「サーバリックス」の製造メーカー「グラクソスミスクライン社」にも投資していました。

 

ジョン・マドックス賞、スポンサーは医薬産業界と直結

前記事の続き。ジョン・マドックス賞のスポンサーのひとつ、コーン財団に関しては、財団創設者のラルフ・コーン氏自身が医学者であり、医薬産業界の発展のために尽くしたとしてイギリス王室から賞を得るなど、なかなか影響力が大きかったようですが。2016年には死去しています。もともとユダヤ人で、ユダヤ教に関する教育や情報拡散に勤めていた面も。

なお、コーン財団と医薬産業界のつながりについては、英政府の慈善委員会に関する会計資料http://apps.charitycommission.gov.uk/Accounts/Ends51/0001003951_AC_20161231_E_C.PDFに、次のようなデータがありました。

2016年度末の固定資産投資の状況

投資額(ポンド)投資割合(%)

アストラゼネカ(医薬)     236,243     24.66

グラクソスミスクライン(医薬) 145,266     15.16

ロイヤルダッチシェル(石油)  129,470     13.51

ファイザー(医薬)       145,933     15.24

ボーダフォングループ(携帯)  76,583     7.37

ベリゾン(電気通信) 73,547 7.68

BTG(医薬) 156,940 16.38

なんと、投資額の7割以上が医薬産業界向け。「サーバリックス」の製造メーカーであるグラクソスミスクライン(GSK)も大事な投資先であり、その企業業績が落ち込むのはなんとしても避けたいところでしょう。つまり、コーン財団にとっても。HPVワクチンを擁護して、被害者を貶めている「記者」に賞を与えるのはそれなりの理由があったのです。

もっとも、一般市民にとっては、これは「出来合いレース」に他ならないし、受賞する方にとっても不名誉(利益相反関係ーー賞や見返りを狙って企業のために働いたと非難される)なことだと思いますが。・・・ま~、最初から開き直っているんだろうな。

 

「サーバリックス」とは子宮頸がんワクチンのことですが、この製造メーカーに「コーン財団」が投資していたそうです。

利益相反関係。つまり製薬会社の利益に貢献する活動をしたので賞を与えた、ということみたいです。

そういえば前の記事にもかいたのですが、子宮頸がんを推進していた松あきらという政治家も、グラクソスミスクライン社と癒着関係がありましたね。。。(リンク

さらにこの「センスアバウトサイエンス」は、悪名高い「モンサント」とも関係があるそうです。

この「モンサント」という企業は、有名な除草剤「ラウンドアップ」を開発した企業。

「遺伝子組み換え作物(GMO)」などでも有名ですけど、

ベトナム戦争で散布された枯葉剤(※閲覧注意)”を作った企業といわれています。

ちなみに日本でも「ラウンドアップ」という除草剤が販売されています。

ネットではよく「モンサント」ばかりたたかれていますが、「ラウンドアップ」シリーズを国内販売してきたのは「日産化学工業」で、天皇家に近い親戚たちが経営している会社です。

RAPT | ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

モンサント社が作ったこの枯葉剤には、「731部隊」も関与しているとの話もありましたが・・・(リンク)

もう少し調べてみると三井化学工業が作ったという話が、有力のようでした。

日本が枯葉剤(オレンジ剤)を製造していたということからして驚きですが・・・。(三井化学工業から、オーストラリアを経由しモンサントに渡ったようです。)

●日本の中の枯葉剤

ちなみに731部隊は第二次世界大戦の時、細菌兵器の開発を行った日本軍の秘密部隊のこと。

731部隊は細菌兵器開発だけでなく、ありとあらゆる人体実験を行ってきました。

【閲覧注意】 日本軍 731部隊 恐怖の人体実験まとめ 【歴史】

731部隊の関係者は、戦後、戦犯容疑に問われましたが、不起訴になっています。

そしてインフルエンザワクチンの接種義務制度は731部隊の関係者の福見秀雄という人物が作ったといわれています。

ネットから 長崎大学医学部は731部隊の出身者の巣窟という事実

天下り先として、今の医療業界、大学教授、国立感染症研究所(旧予研)、厚労省などの幹部にもなっています。(リンク

それから、731部隊の巣窟でもある国立感染症研究所。

子宮頸がんワクチンに入っている「組み換えバキュロウイルス」も国立感染症研究所に所属している人が研究しているようですね。

 

横道にそれてしまいましたが、「センスアバウトサイエンス」はこの「モンサント」と産業パートナーでもありました。

 

村中被告にジョン・マドックス賞を与えたセンス・アバウト・サイエンスの本当の姿その1

抄訳 https://usrtk.org/pesticides/secret-documents-expose-monsantos-war-on-cancer-scientists/

がん研究者に対するモンサントの攻撃を暴露した秘密文書

 

モンサントの産業パートナーを暴露する

IARCの科学者の信頼を貶めるためにモンサントが使った団体は、

除草剤と食品産業のロビー団体 CropLife International, BIO and the Grocery Manufacturers Association;

産業が資金を提供するスピングループ GMO Answers and the International Food Information Council;

科学っぽいフロントグループSense about Science (センスアバウトサイエンス), the Genetic Literacy Project and Academics Review – これらはすべて似たようなメッセージを発信し、お互いを、情報源として参照し合う

 

他にモンサントとセンスアバウトサイエンスとの関連リンクを貼っておきます。

村中被告にジョン・マドックス賞を与えたセンス・アバウト・サイエンスの本当の姿その2

村中被告にジョン・マドックス賞を与えたセンス・アバウト・サイエンスの本当の姿その3

 

<村中璃子と本庶佑(ほんじょたすく)>

それから「村中璃子」を支持する「本庶佑」。彼も「村中璃子」と癌利権の仲間同士、タッグを組んでいました。

「本庶佑」はノーベル賞受賞後の初講演で、「村中璃子」が書いた『10万個の子宮』を紹介しています。

 

村中璃子は本庶佑に個人的に「ジョン・マドックス賞」のお祝いもしてもらったそうです。

「村中璃子」は度々、「本庶佑」と協力し、子宮頸がんワクチンを推進してきました。

本庶佑氏、ストックホルムでも子宮頸がんワクチン問題に警鐘「マスコミはきちんとした報道をしていただきたい」

2018年12月11日 村中璃子(医師、ジャーナリスト)

2018年ノーベル医学生理学賞を受賞した京都大学の本庶佑特別教授は、現地時間の12月8日13時半より、ストックホルム市内のホテルにてノーベル・スピーチ後、初となる記者会見を開いた。

会見の最後にNHKの記者が、子宮頸がんワクチン問題を含む日本の医療政策における課題に関するコメントを求めると本庶氏は、「NHKさんがこの問題を取り上げることは非常にいいことだと思う。マスコミはきちんとした報道をしていただきたい」と述べた。

また、「子宮頸がんワクチンの副作用というのは一切証明されていない。日本でもいろいろな調査をやっているが、因果関係があるという結果は全く得られていない。厚労省からの(積極的接種)勧奨から外されて以来、接種率は70%から1%以下になった。世界で日本だけ若い女性の子宮頸がんの罹患率が増えている。一人の女性の人生を考えた場合、これは大変大きな問題だ。マスコミはワクチンによる被害を強く信じる一部の人たちの科学的根拠のない主張ばかりを報じてきた」と続けた。

 

子宮頸がんワクチンの副作用については前回の記事にも書きました。本庶佑もいい加減な発言をしていることがわかります。

そして「ジョンマドックス賞」は、”イギリスの一流科学誌「ネイチャー」元編集長の功績を記念した賞”ですが、本庶佑がこんな発言をしていたそうです。

 

癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(3

———————————(以下こちらから転載)

ネイチャー誌、サイエンス誌の9割は嘘」 ノーベル賞の本庶佑氏は説く、常識を疑う大切さを

ノーベル医学・生理学賞を受賞した本庶佑・京大名誉教授が101日夜、記者会見で受賞の喜びを語った。

本庶氏は自らの研究に対する姿勢を問われると、好奇心と「簡単に信じないこと」の重要性を強調。

(科学誌の)ネイチャーやサイエンスに出ているものの9割は嘘で、10年経ったら残って1」と語り、自分の目で確かめることの大切さを説いた。

———————————(転載ここまで)

はい、やはり向こう側の人間は、科学がインチキでまみれていることをご存知のようです。

 

そして本庶佑は「夢のがん治療薬オプジーボ」を開発しましたが、重篤な副作用があり、死亡例も報告されています。値段もかなり高額です。

 

深刻な副作用が続出「夢の新薬ではない」

日本人の2人に1人ががんになり、3人に1人ががんで命を落とします。日本人の死因トップであるがんの治療は、主に3大治療といわれる外科的手術、放射線治療、そして化学療法(抗がん剤治療)によって行われています。

しかし、今、このがん治療が大きく変わる可能性が出てきたのです。日本の医療体系を覆してしまうかもしれない薬の名前は「オプジーボ」(一般名:ニボルマブ)です。

がん細胞によって活動が制御されていた免疫細胞のブレーキを解除し、自分の免疫力を使ってがん細胞を攻撃する新たな免疫治療薬「免疫チェックポイント阻害薬」としてオプジーボが承認されたのです。

オプジーボは、体重60kgの患者の場合で、1回の点滴治療に133万円かかり、投薬を1年間継続すると、その薬剤費は3500万円に上ります。

(中略)

糖尿病など予期していなかった副作用も

14年7月に皮膚がんの一種「メラノーマ」の治療薬として承認されたオプジーボですが、厚生労働省によると、15年9月までに、オプジーボ使用後に6人が重症筋無力症や筋炎を発症し、うち80代の女性が死亡したと発表しています。6人とも薬との因果関係を否定できないということです。

また今年1月、厚生労働省は、メラノーマの治療に使用後、1型糖尿病を発症したとの報告が7例あったと報告しています。死亡例は出ていませんが、1型糖尿病は急激に重症化し、適切な治療をしないと死亡するリスクもあるといわれています。また、発症後は原則的に生涯にわたってインスリン注射が必要となります。

使用にあたっては、患者に副作用の説明を十分にして、オプジーボ使用中に急激な血糖値の上昇、口の渇き、体重減少などが出た場合は、糖尿病の専門医と連携して対応することを求めています。

製造販売元の小野薬品工業によると、14年の承認以降、オプジーボを投与された推定患者数は今年4月末時点で5976人、2865人になんらかの副作用があり、そのうち763人が重篤例と報告しています。

発売当初、オプジーボはがん細胞そのものを攻撃するのではなく、自己の免疫力を活性化するため、今までの抗がん剤と比べて副作用も極めて少ないとみられていました。

ほかの抗がん剤と比較すれば、その副作用は少ないかもしれませんが、重症筋無力症や1型糖尿病など予期していなかった副作用も報告されています。使用されるケースが増えていけば、今後も予測不能な副作用も出現するかもしれません。

そして何より、使用されるケースが増えればその薬剤費も莫大な額になります。7月19日付本連載記事『画期的な薬が続出で命が救われる一方、その高額医療費を健常者が負担、国民皆保険崩壊も』において指摘しましたが、国民皆保険制度を破壊しかねないほど医療費を高騰させかねません。このことが日本にとって致命的な副作用とならないことを祈っています。
(文=宇多川久美子/薬剤師・栄養学博士)

 

そして村中璃子自身も、「自分の子供以外が全員接種してくれるのが一番いいでしょう」とtwitterで本音を暴露しています。(リンク

 

しかも、このワクチンを勧めておきながら、当時は打っていなかったようです。(以下の動画)

以下こちらから

38分過ぎ

安倍:「先生は(子宮頸がんワクチン)を打ってないですよね?」

村中:「私は打ってないです」

40分過ぎ

村中:「少しでも、プロテクションの率を高くしたければ、打った方がいい。メーカーによっては45歳まで打った方がいいというところもあります」

番組当時の村中氏の年齢は43歳~44歳と推定されますが、自分には打たずに、他人には45歳までHPVワクチンを勧めていました。

こんな人達が宣伝しているロシアンルーレットHPVワクチン、あなたは子供に打ちたいですか?

 

それから、村中璃子は著書で「子宮を摘出する」という言葉を「子宮を掘る」という表現を使って、記者会見の時にもつっこまれていたそうですね・・・

10月30日 村中璃子氏記者会見④(5分17秒)

 

ジョン・マドックス賞受賞スピーチ全文「10万個の子宮」

日本では毎年、3000の命と1万の子宮が失われている。

母校北海道大学で講演をした際、ひとりの若い産婦人科医が私にこう尋ねた。

——僕たちだけあとどのくらい子宮を掘り続ければいいんですか。
子宮を「掘る」、すなわち子宮を摘出するという意味だ。

日本では国家賠償請求訴訟が終わるまでには10年を要すると言われる。また、訴訟が終わるまで、接種再開を決断できる首相や官僚は出ないだろうとも言われる。よって、もし子宮頸がんワクチン接種再開まであと10年を待つ必要があるとすれば、日本人の産婦人科医は、いったいいくつの子宮を掘りだせばいいのだろうか。

答えは「10万個」だ。

掘り出した10万個の子宮を想像してほしい。その持ち主である女性たち、そこから生まれ母を失った子どもたちを。そこから生まれてくるはずだった子どもたちを。

 

記事を書いていて気づいたのですが、「10万個の子宮」という文字、ふとエスペラント語の「令和」の意味を思い出したんですけど・・・。10万個というタイトルも意図的に選んだように思えてならない。。。リンク

 

 

エスペラント語はイルミナティ(フリーメーソン)が使っている共通言語ですが、村中璃子自身も、イルミナティと接点があります。それが、ロータリークラブ

村中璃子とロータリークラブと生長の家と大平正芳

村中璃子はロータリー奨学生でトルコに派遣されています。

リンク↓

このロータリークラブはフリーメーソンの分家ともいわれていて、ロータリーの創始者ポール・ハリスはフリーメーソンリー。

「ロータリークラブ」の前線には「日本青年会議所」という存在があります。通称「JC」。

ロータリークラブは、JC(日本青年会議所)などに加入して、ロータリーやライオンズに編入するパターンが多いそうです。(リンク

人口削減ワクチン発言をした、イルミナティの一員であるビルゲイツ自身も青年会議所の卒業生ですが、ビルゲイツ自身も、ロータリークラブに多額の寄付を約束しています。(ロータリー国際大会で講演もしてる 

 

こちらから転載

大会で基調講演を行ったビル・ゲイツ氏は、ロータリーからのポリオ撲滅への寄付に対し、ビル&メリンダ・ゲイツ財団が2倍額を上乗せすることを発表。

これにより、ロータリーからポリオプラスへの寄付は3倍となり、3年間で総額4億5000万ドルがポリオ撲滅に投入されることとなります。

この資金は、サーベイランス(監視)、症例発生への対応、ポリオ予防接種への支援に充てられます。

 

村中璃子の父親は、政治家の「大平正芳」とかなり親交が深く、葬儀にも親族と並び最前列に立つ姿が、テレビでも放送されたそうです。「大平正芳」は「生長の家」とも深い関わりがあります。(上記ツイートにも書いてあります)

この「大平 正芳」は、生長の家の教祖「谷口雅春」が書いた「生命の実相」に感銘を受けた人物でした。

ロータリークラブにも生長の家や日本会議、日本青年会議所関係の人達も多くいるようです。

リンク↓

 

生長の家

生長の家について、twitterやネット上でもかなり有名になっています。

生長の家は、安倍晋三をはじめとした多くの政治家、著名人が所属しています。

森友学園の元理事長である「籠池泰典」が、熱狂的な生長の家の信者ですが、

戦前教育の根幹で、軍国主事を彷彿させるとして戦後廃止になった「教育勅語」を園児に暗唱させるなど、問題にもなりました。

 

生長の家がどういった思想を持っているのか、谷口雅春(生長の家の教祖)が書いた『谷口雅春選集』の内容を見つけたので一部引用。

 

(2)戦争の倫理的意義 谷口雅春

私は『大自然が催し、大自然がはかろうて自分をその境遇にまで追い寄せた現在の生活』を百パーセント完全に生きることが、生長の家の生き方であるといった。この意味において『戦争』というものが吾々に課せられた場合には(現に課せられているのであるが)それを完全に戦い抜くことが生長の家の生き方でなければならないのである。今与えられた環境から飛出すところの出家道は、否応の選択が働くのであるから、戦争というものは魂の修養にならないというような価値判断がはたらいて、戦争忌避や、敗戦主義に捉えられるおそれがあるが、生長の家では出征する人にとっては戦場が直に魂の修養の道場となり、戦争が直に吾々の魂を練るところの公案となるのである。多くの人たちは戦争の悲惨な方面ばかり見ていて、その道徳的、宗教的意義を理解しない。そして動もすれば戦争を忌避するのであるが、戦争は実に真剣な、否応なしに左右をいわずに、ただひたすらに至上命令に従うところの激しき宗教的行事なのである。しかも同時に、肉体の『無』を理屈でなしに実証するところの行事である。かの天華の修行に天華の教祖渡辺薫美が修行者たる一婦人に課したところの『千仭の谷へ、今跳べ!』の必至命令の如く、否やの選択を許さぬ絶対命令と同じことである。『爆弾を抱いて、そのまま敵のトーチカに跳び込め!』これに対して、軍人はただ『ハイ』と答えて跳び込むのである。宗教の修行においては、たとひ教祖の命令通り跳び込まなくとも、『修行が足りない、まだ心境がそこまで達していない』位で許されるだけに、それは修行の『型』をやっているだけである。また、その命令者が教祖という個人である。しかし戦争においては否応はない、言葉通り肉体の生命が放棄せられる。そして軍隊の命令者は天皇であって、肉体の放棄と共に天皇の大御命令に帰一するのである。肉体の無と、大生命への帰一とが、同時に完全融合して行われるところの最高の宗教的行事が戦争なのである。戦争が地上に時として出て来るのは地上に生れた霊魂進化の一過程として、それが戦地に赴くべき勇士たちにとっては耐え得られるところの最高の宗教的行事であるからだと観じられる。

(『谷口雅春選集』谷口雅春著 潮文閣、1941年、302303頁)

 

 

上の動画に出てくる「稲田朋美」(元防衛大臣)も、生長の家の信者で、生長の家の経典「生命の実相」を愛読しています。

「国民の生活が大事なんて政治は間違っているんです」 

「でも、たとえば自衛隊に一時期、体験入学するとか、農業とか、そういう体験をすることはすごく重要だと思います」 「(自衛隊体験入学は)まあ、男子も女子もですね」

「「国民の一人ひとり、みなさん方一人ひとりが、自分の国は自分で守る。そして自分の国を守るためには、血を流す覚悟をしなければならないのです!」」

といった徴兵制と紙一重な発言もしています。

安倍晋三は憲法改正を強く願っていますが、すべては李家復権のためでした。

安倍晋三は実は日本人ではなく「李家」とよばれる朝鮮人の血を受け継いでいます。

【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!

気付かない間に戦争になっていた・・・なんてことは過去の歴史を遡ると多くあったそうですが、そういった計画が日本でも水面下で行われています。

医療の話から変わってしまいましたが、医療業界も、政府関係者も危険な思想を持った「生長の家」人脈の人達がたくさんいるようです。

リンク

 

リンク

 

ノーベル賞を受賞した本庶佑も生長の家と関わりがあります。

本庶佑はノーベル賞の前に「京都賞」というものを受賞していますが、この京都賞を作ったのは稲盛財団理事長・京セラ創業者の「稲盛和夫」という人物。

<稲盛和夫>

彼も生長の家に影響を受けた人物なのだそうです。

RAPT×読者対談118 この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

隠れ念仏、生長の家、禅…稲盛哲学が宗教色を帯びた「原型」

 一方、「稲盛哲学」の形成に明らかに影響を与えたとみられるのが、「生長の家」である。30年代半ばに創始者・谷口雅春による『生命の實相』という本が注目を集め(当時は同書に触れるだけで病気が治るともいわれたそうだ)、戦後も拡大を続けた教団で、信者には比較的インテリ層が多いといわれる。

『稲盛和夫のガキの自叙伝』(日経ビジネス人文庫)によると、稲盛氏は少年期に肺浸潤という結核の初期の病に侵された。隣家の女性から『生命の實相』を読むように勧められ、読んでみたところ、「われわれの心の内にそれを引き寄せる磁石があって、周囲から剣でもピストルでも災難でも病気でも失業でも引き寄せるのであります」とのくだりに衝撃を受けたという(32ページ)。

 

「稲盛哲学」の形成に影響を与えたのが「生長の家」。

そして稲盛和夫はCSISの理事長を務めていますし、CSISは子宮頸がんワクチン推進を提言している団体。

 

戦略国際問題研究所(CSIS)

稲盛財団理事長の稲盛和夫は国際評議員を務め、2002年4月1日には政界・経済界等の若手リーダーを養成するための設立基金500万ドルを財団から寄付し、「アブシャイア・イナモリ リーダーシップ・アカデミー」をCSIS内に共同で設立した。パシフィックフォーラム CSISでは、半田晴久と稲盛の他、オリックス元会長の宮内義彦が日本在住の理事を務めている

CSISは子宮頸がんワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言なども行ってきている。

 

 

堀江貴文(ホリエモン)と駒崎弘樹と孫正義(李家)

<堀江貴文>

堀江貴文も「予防医療普及委員会」なるものをたちあげてワクチンだけでなく、子宮頸がんワクチンを過剰推進しています。

堀江貴文は子宮頸がんワクチン被害者をカルト呼ばわりしたり、サイコパスだと罵る発言もしています。

 

上のツイートに対し、「駒崎弘樹」という人物がいいねを押していますが、彼も子宮頸がんワクチン推進者です。

 

<駒崎弘樹>

駒崎弘樹とは日本の社会起業家。NPO法人フローレンス代表理事、厚生労働省「イクメンプロジェクト」推進委員会座長、内閣府 「子ども・子育て会議」 委員を務める人物。(wikipedia)

「駒崎弘樹」も子宮頸がんワクチンを推進している人物。

 

駒崎弘樹は「生長の家」と関わりの深い「稲田朋美」や、「安倍昭恵」とも仲良し。

 

リンク

 

NPO法人フローレンスは国から補助金約13億円。フローレンス代表理事の駒崎弘樹は、安倍晋三に補助金をもらえるほどの関係なのでしょうか。安倍に対する評価も高いようです。

このフローレンスは「こども宅食」とよばれる企画・広報・寄付調達を担当しているそうです。

ですが、この寄付金の殆どは食品にはいかず・・・

食品に256万に対し、人件費に840万円とかかるといったかなり酷い事業だとわかります。

リンク↓

 

ちなみに駒崎弘樹は在日疑惑もあります。(詳細リンク

他にも「駒崎弘樹」はソフトバンクの孫正義から1億円寄付されたりもしていますね。

http://komazaki.seesaa.net/article/210211297.html

孫さん、ありがとうございます!

フローレンスも参加している被災地支援事業連合「ハタチ基金」に、孫正義氏から1億円をご寄付頂きました。

本当にびっくり仰天ですが、心の底から感謝です。

これでより多くの被災地の方々へのサポートができます。

 

孫正義も「李家」の血筋なのだそうです。

リンク

 

あんぽん (佐野 眞一著、小学館)

 「あんぽん」とは、在日韓国人であった孫正義が、かつて名乗っていた日本人名「安本(やすもと)」を音読みしたもので、子供のころ「あんぽん」と揶揄されていたとのことである。朝鮮人であることで差別をうけ、石を投げつけられたこともある。その時の傷が孫正義の頭には今も残っているという。

著者佐野眞一は、孫正義に関する読み物としては、最もおもしろいものにしたいとの意欲を持って、孫正義が幼少時代を過ごした九州の鳥栖を初め、朝鮮半島にまで足を伸ばして取材をしている。

孫家は、韓国南部の大邱(テグ)近郊の辺鄙な集落にいたが、作物が育たず、困窮を極めたため、孫正義の祖父の時代、密航のようにして来日している。そして、九州の朝鮮人集落に落ち着き、そこで養豚業を始める。さらに豚小屋の奥では酒を密造した。そこで、生まれた孫正義の父、安本三憲も養豚と密造をするのだが、さらに貸金業、パチンコ業へと転身し成功をおさめる。一方の母方の李家も、同じく朝鮮からやって来た渡来者で、その二世として孫正義の母親・玉子が生まれた。

 

ちなみに孫正義も稲盛和夫とも接点があります。孫正義は稲盛和夫が作った「稲盛塾」の元塾生だったそうです。

 

京セラ創業者の稲盛和夫氏「盛和塾」 17、18日に最後の世界大会
2019.7.11 20:19産経WEST

京セラとKDDIを創業し、経営破綻した日本航空のスピード再建を主導した京セラの稲盛和夫名誉会長(87)が主宰する経営塾「盛和塾」の世界大会が17、18日、横浜市で開かれる。今年末に塾が解散するため、国内外の経営者が一堂に会して「稲盛哲学」を学ぶ最後の機会となる。稲盛氏の講話も予定されており、約4800人の参加者が事実上の活動の幕引きを見届ける見通しだ。

盛和塾は昭和58年に京都の若手経営者が集まって「盛友塾」として発足し、平成元年に名称を改めた。今年6月末時点で国内と海外6カ国・地域に100を超える支部があり、塾生は約1万5千人に上る。ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長もかつて学んでいたことがある。

 

「稲盛哲学」の形成に明らかに影響を与えたとみられるのが「生長の家」だと上の方の引用文にも書いてあります。

それから堀江貴文は、「孫正義」の弟である「孫 泰藏(そん たいぞう)」と「堀江貴文」は中学・高校の同級生でもあります。

『子宮頸がんは予防できる』という情報が届けられていない日本の女性を救いたい!とかいうキャンペーンも行っていますが、共同発起人として堀江貴文と駒崎弘樹の名前も載っています。

<共同発起人> ※五十音順、敬称略

久住英二(内科医・ナビタスクリニック 理事長)

駒崎弘樹(NPO法人フローレンス 代表理事)

坂根みち子(循環器専門医 医学博士)

提橋由幾(一般社団法人 予防医療普及協会 代表理事)

重見大介(産婦人科専門医)

柴田綾子(産婦人科専門医)

鈴木英雄(消化器病専門医・医学博士)

鈴木光明(新百合ヶ丘総合病院 がんセンター センター長)

宋美玄(丸の内の森レディースクリニック 院長)

田中弘教(肝臓学会専門医・医学博士)

平瀬智樹(株式会社GENOVA 代表取締役)

堀江貴文(一般社団法人 予防医療普及協会 理事)

堀義人(グロービス経営大学院大学学長)

松村むつみ(放射線科医・医療ジャーナリスト)

間部克裕(消化器内視鏡専門医・医学博士)

峰宗太郎(病理医・米国国立衛生研究所 博士研究員)

三輪綾子(産婦人科専門医)

村上知(歯科医師)

渡邊嘉行(消化器内科専門医・医学博士)

一般社団法人 予防医療普及協会

 

堀江貴文については以下の動画がわかりやすいです!

動画解説記事:北朝鮮とカルトと政界と芸能界を結ぶヤクザ「住吉会」(陰謀論を否定する堀江貴文のドス黒い闇)

あきらかに堀江貴文も李家の人間と深くつながっています。

 

堀江貴文は、「統一教会」の開祖である文鮮明の妻「韓鶴子(ハンハクチャ)」とも繋がりがあり、統一教会は血分け儀式でも有名なカルト宗教団体。

堀江貴文は「統一教」や「ロケット開発」「日韓トンネル構想」などを通して麻生太郎とも関係していることがわかります。

麻生太郎は日本青年会議所出身の人物ですし、ワクチンを推進しているビルゲイツも青年会議所出身。駒崎弘樹もビルゲイツとも接点がありました。

【WEB】朝日新聞デジタル 代表理事 駒崎 「ビル・ゲイツと語る日本、未来」リレートークが掲載

悪を行うところには、生長の家・統一教の関係者、また「李家」といった権力者(上級国民)たちが関わっているようです。

 

伝えたいことが多くて、まとめるのが難しくて時間がかかってしまい、文章も長くなってしまいました。もっと記事の更新頻度も上げられるよう、もっと短くわかりやすくまとめれるよう頑張ります。

 

◆上級国民について

【上級国民の黒歴史】天皇家はユダヤ人。(ロスチャイルド家とロックフェラー家と李家)

◆麻生太郎について

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。

天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。

 

<参考リンク>

〇RAPT | 安倍首相と山口組と統一教会と北朝鮮。全ては裏で一つにつながっている。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

日本会議=生長の家】日本を蝕む「日本会議」の正体は、カルト宗教・生長の家です。

「日本会議」の本体である「生長の家」は、基本的人権、国民主権、平和主義を全ての国民から奪おうとしています。

RAPT|安倍晋三・稲田朋美をはじめ緑の勢力が「第三次世界大戦」を引き起こそうとしている厳然たる事実。

人生を駄目にしたくなければテレビは見るな。テレビに関わるな。

森友学園籠池は山口組だった!?日本会議と山口組と生長の家と統一教会とフリーメーソンは皆一つ!! 

癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(3)

RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。

【初心者必見!!】イルミナティ・フリーメーソンのシンボル・ふくろうと生贄儀式

悪魔崇拝者(イルミナティ)による世界支配の構造。その概略について。

 

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“ワクチン利権・癌利権の闇。村中璃子とカルト宗教「生長の家」と「李家」。” への1件の返信

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