バキュロウイルスって何?子宮頸がんワクチンに潜むバイオハザード

子宮頸がんワクチンについて調べていたことをまとめてみたいと思います。

この記事に虫が登場しますが、虫の写真は結構グロいので、簡易的なイラストを描いてみました。

私も虫が得意ではないので、虫が苦手な人でも読めるようにしてます。

この「子宮頸がんワクチン」の副作用によって、ひどい被害を受けた女性たちがたくさんいます。

子宮頸がんワクチン副反応の実態

ガーダシルの犠牲者の記録(1)

子宮頸がんワクチン(HPVワクチン)には「ガーダシル」と「サーバリックス」と2種類のワクチンがあります。

そのワクチンに「バキュロウイルス」というものが使われていて、調べてみたところ「蛾の幼虫に感染するウイルス」のことだそうです。

まずはワクチンに何が使われているのか見ていきます。

 

サーバリックス」の添付文書ファイルを一部引用します。

 

【製法の概要及び組成・性状】

1.製法の概要

本剤はHPV-16型及び18型の組換えL1カプシドたん白質抗原を含有する。L1たん白質は、型別に組換えバキュロウイルス発現系を用い、無血清培地を使用して製造する。
イラクサギンウワバ由来細胞内でL1をコードする組換えバキュロウイルスが増殖すると、細胞質中にL1たん白質が発現する。細胞を破壊してL1たん白質を遊離させ、一連のクロマトグラフィー及びろ過によって精製する。精製工程の最後に、L1たん白質は会合してウイルス様粒子(VLP)を形成する。次いで、精製された非感染性のVLPを水酸化アルミニウムに吸着させる。
AS04アジュバント複合体はグラム陰性菌Salmonellaminnesota R595株のリポ多糖の非毒性型誘導体である3-脱アシル化-4′-モノホスホリルリピッドAMPL水酸化アルミニウムからなる。本剤は各HPV型の吸着VLPAS04アジュバント複合体及び賦形剤と配合して調製する。また本剤は製造工程で、ウシの乳由来成分(カザミノ酸)を使用している。

2.組成

本剤は、0.5mL中に下記の成分・分量を含有する。
成分 分量
有効成分

ヒトパピローマウイルス16L1たん白質ウイルス様粒子 20μg

ヒトパピローマウイルス18L1たん白質ウイルス様粒子 20μg

添加物

3-脱アシル化-4′-モノホスホリルリピッドA 50μg

水酸化アルミニウム懸濁液(アルミニウムとして) 500μg

塩化ナトリウム(等張化剤)、リン酸二水素ナトリウム(緩衝剤)、pH調節剤

 

いろんなものが入っていますね。

ヒトパピローマウイルスはHPVウイルスのことです。

子宮頸がんの原因のひとつとされているものですね。

 

さとう内科循環器科医院の資料によると

 

サーバリックス:MPL(モノフォスフォリイルリピッドA)はサルモネラ菌の細胞壁(内毒素)から単離されたリポ多糖(LPS由来のlipid A解毒型誘導体である。

LPSは強烈に自然免疫を刺激。 食中毒の毒素

● 水酸化アルミニウムにVLPを吸着

● ガーダシル:アルミニウム ヒドキシフォスフェイト硫酸塩にVLPを吸着、 DNAも吸着している

 

そして、イラクサギンウワバというのが下のような蛾です。

<イラクサギンウワバ>

写真をチラ見ながら、リアル過ぎない様にゆるい感じで描きました。(雑)

写真を見たい人はgoogleなどでイラクサギンウワバで検索するとたくさん出てきますよ。虫嫌いな方は画像検索しないことをお勧めします。

<イラクサギンウワバの幼虫>

このイラクサギンウワバの細胞内に、バキュロウイルスを増殖させ、そのできた「L1たん白質」とやらを使うそうです。

ではバキュロウイルスというものがどういったものか見ていきます。

この「バキュロウイルス」は、主に蛾の幼虫に感染し、宿主を乗っ取り、ドロドロに溶かし、自爆させるそうです。

気持ち悪すぎるし、恐怖です・・・。

(下のイラストは下記リンクのイラストを参考にしております。)

 

幼虫をゾンビにしてドロドロにするウィルスの粋な生活史

寄生生物が自分にとって都合の良いように宿主の行動を操る現象は、古くから知られていました。このブログでも以前、アリをゾンビにして操るカビについて取り上げました。

今回、マイマイガの幼虫に寄生するウィルスは、たった一つの遺伝子によって幼虫の行動を変化させることが報告されました。

A Gene for an Extended Phenotype

このウィルスは、バキュロウィルスとよばれます。遺伝子工学では、カイコ培養細胞からタンパク質を大量合成する際にベクター*1として使われます。このバキュロウィルスは、節足動物にしか感染しません。マイマイガに感染・寄生する種類のバキュロウィルスは、自分にとって都合の良いように宿主である幼虫をゾンビ化させて、行動を変化させます。

通常、マイマイガの幼虫は昼は地面に近い場所で身を隠しており、夜になると樹上へと上って葉を食べます。しかし、バキュロウィルスが寄生したゾンビ幼虫は、死ぬ間際は昼夜関係なく樹上にとどまるようになり、最終的にそこで死を迎えます。このような特性のため、害虫であるマイマイガの駆除にバキュロウィルスを用いることもあります。

それでは、このバキュロウィルスのライフサイクルを少し詳しくを見てみましょう。

1. マイマイガの幼虫が植物の葉を食べることにより、葉に潜むバキュロウィルスが幼虫に取り込まれ感染・寄生する。

2. 寄生したバキュロウィルスが幼虫体内で増殖する。

3. 幼虫は弱りながらも木の上にとどまり続け、最終的にはバキュロウィルスによってドロドロに溶かされて死ぬ。ドロドロに溶かされた幼虫と一緒に、増殖したバキュロウィルスもに樹上からまき散らされる1.に戻る。

このバキュロウィルス、アリをゾンビにするカビと同様になんて粋なライフサイクルの持ち主なのでしょう。

ちなみに実際にドロドロ化した幼虫の画像は、こちらでご覧いただけます。

さて、マイマイガ幼虫に寄生したバキュロウィルスはEGTという酵素を産生し、この酵素はマイマイガの脱皮ホルモンの機能を阻害することが知られています。このため、幼虫は脱皮できなくなってしまいます。研究者らは、「幼虫が脱皮できなくなる→ずっと餌を食べ続ける→樹上にとどまるようになる」と考え、EGTを合成する遺伝子(egt)が幼虫の行動を変化させる因子である、いう仮説を立てました。

そこで研究者らは、(A)野生型(egt遺伝子をもつ)バキュロウィルスと(B)egt遺伝子を破壊して酵素EGTを合成しなくなったバキュロウィルスを幼虫に感染させ、幼虫の行動を観察しました*2

その結果、egt遺伝子をもつ野生型バキュロウィルスが寄生した幼虫は死ぬ間際に実験用ボトルの上部にとどまった一方、egt遺伝子の機能を失ったバキュロウィルスに感染した幼虫は、死ぬ時には下方にとどまっていました。つまり、ウィルスのもつegtというたった一つの遺伝子が、幼虫の行動変化を引き起こす原因ということが示されたのです。

遺伝子の基本的な概念は、「ある種のタンパク質を作る」ための因子であるといえます。しかし、あの「利己的な遺伝子」の著者であるリチャード・ドーキンス氏は、「タンパク質合成や単純な形質の発現のみを、ある遺伝子による表現型と考えるべきではない。そのような遺伝子をもつ個体の内外の環境に与える影響までを、その遺伝子の表現型として捉えるべきだ。」という「延長された表現型」という説を提唱しました。

今回、バキュロウィルスのegt遺伝子は、バキュロウィルス自身の外部環境、つまり、宿主であるマイマイガの行動(表現型)に影響を与えています。まさに、ドーキンス氏の唱える「延長された表現型」が実証された形となりました。

 

このバキュロウイルスは微生物殺虫剤、ウイルス殺虫剤としても使われているそうです。

バキュロウイルスの感染特性とそれを活用した 害虫管理への利用 中央農業総合研究センター

バキュロウイルスは哺乳類動物には感染しない、とのことですが、この子宮頸がんワクチンに入っているのは組換えバキュロウイルス。(上の添付文書参照)

ウイルスベクターの開発とウイルスの感染機構解析への応用(谷 英樹) 

から一部引用

 

ウイルスは特定の生物の細胞内でのみ増殖可能な偏性細胞内寄生性微生物の一つとして定義付けられている.この性質を巧みに利用し開発されたウイルスベクターは,医学生物学の基礎研究から遺伝子治療への応用まで広範な分野で利用されている.私たちの研究グループではこれまでに,バキュロウイルスと水疱性口内炎ウイルス (VSV) の特徴を生かしたベクターの開発に取り組んできた.バキュロウイルスを用いた哺乳動物細胞用ベクターの開発により,従来のバキュロウイルスベクターより効率良く細胞や個体へ遺伝子導入することが可能となった.また,VSV を用いて,C 型肝炎ウイルス,日本脳炎ウイルス,バキュロウイルス等のエンベロープ蛋白質を搭載したシュードタイプウイルスおよびこれらの遺伝子を VSV のゲノムに組み込んだ組換え VSV を作製し,エンベロープ蛋白質の性状および細胞内への侵入機構を解析した.

はじめに

ウイルスをベクターとして利用する技術は古くから,現在までに実に多くのウイルス種においてウイルスベクターの開発が行われている.一般的にウイルスベクターは,ウイルスが本来持つ病原性や増殖性に関わる遺伝子などを取り除き,目的とする外来遺伝子を組み込むことで,安全且つ効率良くターゲットとなる組織や細胞に目的蛋白質を発現させることに用いられている.近年,ウイルスベクターは遺伝子治療の道具として臨床的にも応用され,また最近話題の ES 細胞や iPS 細胞への遺伝子導入にも用いられている.また,ある種のウイルスの増殖性や利便性を利用してこれらに目的とする他のウイルスのエンベロープ蛋白質を被わせて,本来のウイルスに見立てたウイルスベクターの開発も行われている.これはシュードタイプウイルスと呼ばれており,水疱性口内炎ウイルス(VSV) やレトロウイルス,レンチウイルスなどに,様々なウイルスのエンベロープ蛋白質を被わせたシュードタイプウイルスが,細胞侵入機構の解析やワクチンベクターの開発に用いられている.本稿では,数あるウイルスベクターの中で,バキュロウイルスと VSV を用いたベクターの開発と応用について紹介したい.

I. バキュロウイルスベクター

バキュロウイルスベクターは外来蛋白質を昆虫細胞で効率よく産生できる発現系として広く用いられてきたが,哺乳動物細胞にも複製することなく,外来遺伝子を導入できることが明らかとなり,遺伝子導入ベクターとしても脚光を浴びてきた 1,2).我々の研究グループでは,バキュロウイルスの哺乳動物細胞への遺伝子導入効率を向上させるため,バキュロウイルスのエンベロープ蛋白質である GP64を過剰に,あるいは,VSV や狂犬病ウイルスのエンベロープ蛋白質を被せたバキュロウイルスを作製した 3)これらの改変ウイルスは広範な動物細胞に高い遺伝子導入効率を示し,補体による不活化にも抵抗性を示した.また,マウスの脳や精巣にも効率良く目的遺伝子を発現できることが確認された 4)

a. 哺乳動物細胞への遺伝子導入

バキュロウイルスの哺乳動物細胞への導入は以前より報告されてはいたが,バキュロウイルスの各種プロモーターが哺乳動物細胞ではほとんど機能しないこともあり,遺伝子発現は確認されていなかった 5).ところが,1995 年に乳動物細胞で機能するプロモーターを組み込んだバキュロウイルスが肝細胞株に外来遺伝子を効率良く発現できることがわかり 6, 7),我々のグループでは広範に発現できるプロモーターを用いることで肝細胞株だけでなく様々な哺乳動物細胞での外来遺伝子の発現を確認できた 8).しかしながら,全ての哺乳動物細胞株に効率良く遺伝子導入できる訳ではなく,より効率良く遺伝子導入できるようにバキュロウイルスの粒子表面上に自身のエンベロープ蛋白質を過剰に,もしくは VSV や狂犬病ウイルスのエンベロープ蛋白質を被わせたシュードタイプウイルスを作製した 3).その結果,これらのシュードタイプウイルスは従来のバキュロウイルスに比べて様々な哺乳動物細胞株において高い外来遺伝子発現が認められた.

 

言うまでもないですが、本当に恐ろしいワクチンだとわかります。

「毒もくすりになる」という人もいます。・・・ですが本当でしょうか??

なぜこんなものが使われているのでしょう。私は、ずっと疑問でした。

なぜ、こんなに被害が出ているのに推進する多くの人たちがいるのでしょう。

なぜ、医療が発展してきているのに、病気が減らないのでしょう。

この「子宮頸がんワクチン」には利権が関わっていることは明らかになっています。

 

子宮頸がん征圧をめざす専門家会議に対して、「ワクチンメーカーとの経済的関係に関する公開質問書」を提出

子宮頸がん征圧をめざす専門家会議(以下、「専門家会議」といいます)は、2008年11月の設立以来、検診率向上に加え、一貫してその活動目標にHPVワクチンのわが国における普及・接種推進を掲げ、政府、国会、自治体、メディア、医療機関、啓発団体、市民といった幅広い層に対して、きわめて多彩な活動を行うなど、わが国のHPVワクチン推進運動の総本山とも言うべき役割を果たし、HPVワクチンに関連する立法、行政、及び世論形成等に大きな影響を与えてきました。
そして、HPVワクチンによる重篤な副反応症例報告が多数に及ぶことが明らかとなった2013年4月以降は、HPVワクチンの接種勧奨再開を求める活動を続けています。

2013年度から始まった製薬企業の情報開示により、専門家会議は、2012年度に、ガーダシルを製造販売するMSD株式会社から2000万円、サーバリックスを製造販売するグラクソ・スミスクライン株式会社から1500万円という巨額の寄付金を受領していることが明らかとなりました。

専門家団体として、学術的見地からHPVワクチンの必要性を訴え、早期承認や接種拡大を求める活動をしていた専門家会議が、当該ワクチンメーカーからの資金提供を受けていたとすれば、利益相反の観点から決して看過できない事実と考えられます。

 

子宮頸がんワクチンの審議会 桃井眞里子座長「受け取っていない」はウソと判明 委員15人のうち11人がHPVワクチン製造販売2社から寄付金等を受領

国会でワクチンへの公的補助を強く求めていた松あきら公明副代表が、ワクチンを製造するグラクソ・スミスクラインと癒着。

 

松あきら子宮頸がんワクチン利権
http://zarutoro.livedoor.biz/archives/51813805.html
副作用の報告が相次ぎ、接種の呼びかけが中止された子宮頸がんワクチン。国会でワクチンへの公的補助を強く求めていた松あきら公明副代表が、ワクチンを製造するグラクソ・スミスクラインと癒着していたと週刊文春。

子宮頸がんワクチン 推進の急先鋒 松あきら公明党副代表夫と製薬会社の蜜月

松あきら公明副代表の夫である西川知雄弁護士は、グラクソ・スミスクラインの弁護をしていた。また西川弁護士と共に法律事務所シドリーオースティンで働いていたダン・トロイDan Troyさんが、グラクソ・スミスクラインの上級副社長になっている。

記事を一部分、要約すると

松あきら公明党副代表が 旗降り役となって 子宮頸がんワクチンの予防接種を推進し 浜四津敏子代表代行(当時)の「ワクチンの早期承認を」と言う 国会発言につなぎ ワクチン推進の姿勢は公明党も同じだっただけに「公明党の推進で承認が決定」と 2009年10月3日付けの公明新聞で報じ今年の春からの定期接種化の道筋が決まると「命を守る!公明党の実現力」と 2013年2月10日付けの公明新聞で その成果を誇示した 。松氏がワクチンを推奨するうえで〃理論的支柱〃となった人物、その名は今野良医師

松あきら公明党副代表の夫でもある 西川知雄氏から妻でもある松あきら女史個人の政治団体や松氏が代表を勤める政治支部に18年間で確認できるだけでも約1億4千万円もの多額の金額が献金されていた。

 

製薬会社ともズブズブでお金も絡んでいることがわかります。

今では有名だと思いますが、ビルゲイツが「人口削減ワクチン」発言をしていますね。

ビルゲイツが二酸化炭素をゼロまで下げない限り、温度が上昇し続ける。

ワクチンによって、人口を減らすことで二酸化炭素を減らすことができる。などと発言していますね。

しかし、地球温暖化は嘘だったということがRAPTblogで紹介されています。

2006年に「アル・ゴア」という人物が「地球温暖化」というデマを全世界に撒き散らし、「二酸化炭素のせいで地球の温度が上昇している」と全世界の人々を洗脳していきました。

彼の言説をまとめたものが「不都合な真実」という映画。

この映画が公開された後、すぐにこの映画の内容がデマであるとイギリスの裁判所で判決を下れました。↓

RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。

そしてビルゲイツは「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」という慈悲団体をつくり、ワクチンを推進しています。

実は「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」がインドで子宮頸がんワクチンの治験を行い、その際7人の少女が死亡したそうです。

 

2018 2 1

子宮頸がんワクチン副反応被害者の救済状況

大崎市 さとう内科循環器科医院 院長 佐藤荘太郎

2010年、インドでのビル ゲイツ アンド メリンダ財団がおこなったガーダシルの治験で7人の少女の死亡がおこり、治験 が中止された。 このようなことは、厚労省のサーバリックスの認可の会議では”全く”触れられず、当然議論もされなかった。

 

そして日本では、CSIS(戦略国際問題研究所)という研究機関が、子宮頸がんワクチン推進を政府に提言しているそうです。

 

RAPT×読者対談〈第118弾〉この世はどこもかしこもフリーメーソンだらけ。または盛和塾と自己啓発と神智学協会。

日本人では小泉進次郎や、浜田和幸、辻清人、渡部恒雄などが一時籍を置いた。現在では日本から多くの将来有望な若手官僚や政治家(候補含む)がCSISに出向して学んでくる慣習が確立している。日本部には、防衛省、公安調査庁、内閣官房、内閣情報調査室の職員の他、日本貿易振興機構や損害保険会社、日本電信電話の職員も、客員研究員として名を連ねている。また、日本の現役政治家とも縁が深く、麻生太郎や安倍晋三なども度々CSISを訪れ、講演でスピーチを行っている。

CSISは日本では公益財団法人東京財団(日本財団の下部組織)と協力関係にある。東京財団の他にも笹川平和財団、特定非営利活動法人世界開発協力機構が、パシフィックフォーラム CSISを通じてフェローシップ・プログラムの提携を行っている[8]。また、2011年には日本経済新聞社と共同で「日経・CSISバーチャル・シンクタンク」の創設を発表し、2012年に立ち上げた。

稲盛財団理事長の稲盛和夫は国際評議員を務め、200241日には政界・経済界等の若手リーダーを養成するための設立基金500万ドルを財団から寄付し、「アブシャイア・イナモリ リーダーシップ・アカデミー」(Abshire-Inamori Leadership Academy:略称AILA)をCSIS内に共同で設立した[9]。パシフィックフォーラム CSISでは、半田晴久と稲盛の他、オリックス元会長の宮内義彦が日本在住の理事を務めている。

CSISは子宮頸がんワクチンの接種、推進に関する日本政府への提言なども行ってきている

 

CSISには多くの政治家たちが関わっています。

このCSISや、今の日本のトップにいる人たちは「日本青年会議所(JC)」や「生長の家」、「日本会議」などが関わっています。

小泉進次郎や麻生太郎は「日本青年会議所(JC)」の卒業生だったり、

パシフィックフォーラム CSISの理事を務めた「稲盛和夫」は「生長の家(カルト宗教団体)」の信者で、安倍晋三も、「生長の家」に深い関わりがあります。

ちなみにビルゲイツも青年会議所出身。

 

 

主な青年会議所の出身者

政治家

麻生太郎(飯塚JC、第92代内閣総理大臣、日本JC28代会頭)

石原伸晃(東京JC、衆議院議員)

小渕恵三(群馬JC、第84代内閣総理大臣)

小泉純一郎(横須賀JC、第87・88・89代内閣総理大臣)

小泉進次郎(横須賀JC、衆議院議員)

鴻池祥肇(尼崎JC、参議院議員、日本JC30代会頭)

塩川正十郎(東大阪JC、東洋大学総長、元衆議院議員)

塩崎恭久(松山JC、衆議院議員)

菅直人(東京JC、第94代内閣総理大臣、衆議院議員)

鳩山邦夫(東京JC、衆議院議員)

鳩山由紀夫(室蘭JC、第93代内閣総理大臣)

中曽根康弘(高崎JC、第71・72・73代内閣総理大臣)

細野豪志(三島JC、衆議院議員)

森喜朗(小松JC、第85・86代内閣総理大臣)

海外の主なJCI出身者

ヴァルター・シェール(ドイツ、元大統領)

ウォルター・モンデール(アメリカ合衆国、元副大統領)

コフィー・アナン(ガーナ共和国、元国際連合事務総長)

ジャック・ルネ・シラク(フランス、元大統領、元アンドラ公国共同元首)

ジョン・F・ケネディ(アメリカ合衆国、元大統領)

チャールズ・リンドバーグ(アメリカ合衆国、飛行家)

トーマス・S・モナハン(アメリカ合衆国、ドミノピザ創業者)

ビル・クリントン(アメリカ合衆国、元大統領)

ビル・ゲイツ(アメリカ合衆国、マイクロソフト創業者)

ピート・ウィルソン(アメリカ合衆国、政治家)

リチャード・ニクソン(アメリカ合衆国、元大統領)

ロナルド・レーガン(アメリカ合衆国、元大統領)

 

子宮頸がんワクチンの被害者たちを、ツイッターなどでもいじめて誹謗中傷したりしていたり、ネット工作活動をしているのもこの「日本青年会議所」が関わっている可能性がかなり高いです。

「日本青年会議所」や「生長の家」、「日本会議」については、以下動画や記事をご覧ください。

【森友学園・籠池は山口組だった!?】日本会議と山口組と生長の家と統一教会とフリーメーソンは皆一つ!!

日本を蝕む「日本会議」の正体は、カルト宗教・生長の家です。

なぜ、こんな冷酷なことをできるのだろう。なぜ被害を受けている人たちに対し、誹謗中傷する人たちがいるのか。

私は、ビルゲイツが人口削減ワクチン発言をしたことについて、何か変だ、おかしいと思い、調べていたときにRAPTBLOGに出会いました。そして「悪魔崇拝」という存在を知りました。

TALK RADIO〉悪魔崇拝はあるのか? エリザベス女王とローマ法王による5万人の幼児虐殺事件について。

「イルミナティ」という悪魔崇拝組織が、現実に存在しているという確固たる証拠。

エリザベス女王と前ローマ法王ベネディクト16世がカナダの幼児5万人を虐殺していたこと。これはテレビなどではニュースで取り上げられていません。

私たちが知らないところで、こういった悪人たちが、私たちが信じられないほどの悪を行っています。

そして今、日本を支配しているのが、「生長の家」や「李家」と呼ばれる人たちだということが、RAPT理論で明らかになっています。

【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!

子宮頸がんワクチンを推進人達も、RAPT理論を基に調べていくと、「生長の家」がかなり深く関わっていることがわかります。

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