blenderでモデリング制作。(UV展開メモ)

UV展開できました――\(^o^)/

完成までめっちゃ時間かかりました(笑)
作っているうちにすごい愛着が湧いてきます。かわいい(ToT)


(テクスチャを貼っていない状態はこんな感じ。)

①まずUV Editingにしておく。UV展開するときに見やすくなる。

②[TAB]キーで編集モードにしておいて、
[L]キーで展開したいオブジェクトを全部選択しておく

③[U]キーで[展開]を選択すると、
左のような展開図が表示される。

④左下のメニューから[+新規]、
カラーグリッドを選択→OK
(右の前髪にカラーグリッドが適用される。)

⑤右下のメニューから[テクスチャ]に切り替える。

⑥そのままだと見えにくいのでライトを[x]キーで削除しておきます。

⑦左の展開図を調整していくときは
下のメニューの選択するモードを切り替えながら編集していく感じです。
プロポーショナル編集も左のオブジェクトと同じような感じに編集できます。

⑧テクスチャを描きやすいように形を整えられたら左下の
[UV]から、UV配置をエスポートを選択し好きなフォルダに保存します。

 

保存した展開図を別のお絵かきソフトに取り込んでテクスチャを描きこんでいきます。saiとかphotoshopとか。

テクスチャできたら


先ほどのようにすべてを選択した状態で左下のフォルダのアイコンをクリックして画像を読み込みます。

 

顔などを展開するときは編集モードで

[ctrl]+[E]でシームを付けてから展開すると良いと思います。

 

これは前髪だけだけど他の髪の毛とかまとめてUV展開したほうが良いんだろうけど早く動かしたいのでとりあえずこんな感じになりました(*’▽’)重たくなりそう。後でまた修正しようと思います。

 

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